自毛植毛

植毛の値段:生え際やオデコに植毛で髪を増やす費用や金額はどれくらい?★

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最近生え際の髪が段々なくなり、おでこが広くなった(おでこハゲ)

生え際の両側の髪が抜けて「M字ハゲ」になってきた!

自毛植毛なら、「クリニックをキチンと選べば(ココが重要です)」確実に髪が生え、「おでこハゲ」や「M字ハゲ」の悩みが解消されます。

でも・・・
値段・金額っていくらくらい?
クリニックによって値段の違いはあるの?
生え際やオデコの薄毛部分に植毛して髪を増やすのに必要な費用や金額はどれくらい必要なの?

失敗しないの?
後悔している人はいるの?
デメリットってなに?

よく現場でお客様からこのような質問、悩みを聞いてきました。

「自毛植毛」ならば確実に自分の髪の毛を「薄毛部分・気になるところ」に生やす、復活させることができます。

生え際部分やおでこにクリニックで植毛をすると、移植、植毛する面積にもよりますが、値段・金額は約60万円~130万円くらいになります。

「約60万円~130万円」と聞くと育毛剤AGA治療薬と比べると「高いなぁ・・」と思う人も多いでしょう。

しかし、「育毛剤」や「AGA治療薬」は使用をやめると、元の薄毛に戻ってしまうので、今後ずっと、育毛剤料金や薬代金が掛かってしまいます。

またAGA治療薬には副作用があります。

AGA治療薬の場合「絶対髪の毛が生えてくる」とは言えません。すべての人に効果があるわけではありません。
(特に育毛剤では、効果がでる確率はもっと低くなります)

このようにAGA治療薬の場合「生えてくるかどうかわからず」「副作用の心配をしながら」今後ずっと薬代金を払い続けなくてはいけません。

その点、自毛植毛は

・1回の出費で確実に髪が生え「増えた毛量を維持・キープ」することができるので、その後のメンテナンス費用が要りません。

・副作用の心配もない。

4年~5年も「育毛剤」や「AGA治療薬」を続けると、結果的に「1回の手術で確実に自分の髪が復活する」自毛植毛の方が安上がりになります。


 

ただ最近は、自毛植毛を行うクリニックも増えており、「値段・価格・費用だけを安く設定している」クリニックもあります。

植毛専門クリニックではなく(あまり植毛手術経験のない)色々な美容整形手術を行っているクリニックでも手術をしているところもあります。

しかし・・・
「値段・金額・価格」だけで植毛クリニック決めてしまうと「植えた髪の不自然さ」や「スカスカの毛量・密度」で失敗・後悔する場合があります。

自毛植毛は外科的手術のため「一度行うと元には戻せません」

「じゃあどの自毛植毛クリニックで手術を受ければいいの?」

安心してください。

今から、薄毛業界(自毛植毛会社含む)で20年以上働き、約2万人以上の「薄毛で悩む人」を実際に見てきた現役美容師の管理人

・値段や価格だけではなく
後悔しない!自毛植毛クリニック・病院を選ぶポイントを案内いたします。

ご参照ください。


 

★後悔しない自毛植毛の選び方は担当ドクターの経験値と症例数です
★自毛植毛手術症例数:3000件以上のドクターが施術するクリニック
親和クリニック

Contents

生え際やオデコの髪を増やすには約1000本~3000本の植毛が必要!その値段・費用は?

その前に・・・

自毛植毛ではよく「グラフト」や「株」というコトバを使います。

人の毛根からは平均して「1~3」本くらいの髪の毛が生えています。

自毛植毛クリニックでは、一つ一つの毛根を「グラフト・株」と呼びます。

本数を計算する際にも、このグラフトで行います。

一般的に多くの自毛植毛クリニックでは、1グラフト・株を「1~2本」で計算します。
(例:1000グラフト 約1000~2000本)

そのため自毛植毛約1000本~3000本は「約500グラフト~1500グラフト」になります。


 

★生え際やオデコの髪を増やすには約1000本~3000本(400グラフト~1200グラフト)の植毛が必要!
値段・費用は約60万円~130万円

「生え際やオデコ」と言っても薄毛の進行具合によって、移植するのに必要な本数は変わります。

そこで少し詳しく「生え際やオデコ」に必要な本数(グラフト)をみていきます。

 

ケース①:「M字ハゲ」の場合:生え際が少し薄毛で後退、M字部分が少し寂しくなった場合

 

ケース②:「おでこハゲ」の場合:生え際がかなり後退、広くなったおでこを狭くするのは

このように、生え際やオデコの髪を増やすには約1000本~3000本(400グラフト~1200グラフト)の植毛が必要。

値段・金額は各自毛植毛クリニックの平均で約60万円~130万円

でもやはり「約60万円~130万円」というと「高い」イメージがありますね。

しかし、長期で比較すると自毛植毛は他の薄毛対策よりも「経済的・安く」なります。

 

実は自毛植毛の値段・金額が育毛剤やAGA治療薬と比べると最も安い!!

確かに必要な値段・金額は「育毛剤」や「AGA治療薬:プロペシア、ザガーロ、ミノキシジル」などと比べると「一時的には」高めです。

しかし「長期的な費用」と比較すると決して自毛植毛の値段・金額は高くありません。

 

薄毛治療は、5年続けると、約180万円程かかってしまう・・では自毛植毛の費用は?

後ほど詳しくご案内しますが、生え際部分やおでこの薄毛をカバーするためには約1000~300本が必要になり、費用は約60万~130万円になります。

現在薄毛専門クリニック・病院で必要なAGA薄毛治療薬代は
1ヵ月で約2万円~3万円が相場と言われています。

この薬でのAGA薄毛治療費用は1年で24万円~36万円がかかり、5年続けると120万円~180万円に費用が必要にる計算になります。

薬によるAGA薄毛治療は継続治療になるので、薬代金はこの先ずっと年間で24万円~36万円がかかってしまいます。

仮にこの先AGA薄毛治療を10年間続けると、240万円~360万円に費用が必要にる計算になります。

 

また薬による薄毛治療は「絶対に髪の毛が生えてくる」とも言えません。

薄毛治療薬がその人にあっているかどうかは、飲んでみなければわかりません。

しかも薄毛治療薬には「副作用」もあります。


 

自毛植毛ならば、約60万~130万円が1回にかかってしまいますが・・・

・欲しい部分に自分の髪を復活させることが可能
・副作用がない
・メンテナンスも不要
1回の出費で確実に髪が増え、今後の続的な費用はかからない

表にすると、「植毛」と「薬による薄毛治療」を比べると、5年後には、「薬による薄毛治療」の方が費用(値段)が掛かってしまうのがよくわかります。

植毛 薬による薄毛治療
初回費用(値段)初年度 約60万円~130万円 約24万円~36万円
2年目 0円 約24万円~36万円
3年目 0円 約24万円~36万円
4年目 0円 約24万円~36万円
5年目 0円 約24万円~36万円
5年間で掛かった費用(値段) 約60万円~130万円 薬120万円~180万円

あなたは約60万~130万円で、薄くなった生え際を「一度で」復活させることを選びますか?

それとも・・・
薬による薄毛治療を「副作用を心配しながら」これからずっと年間24万円~36万円をかけて
5年で120万円~180万円、10年で240万円~360万円、さらに今後ずっと薬代金を支払い続けますか?

私なら「副作用もなく安心」なので約60万~130万円で、薄くなった生え際を「一度で」復活させることを選びます。

 

ドクターの技術力によって満足度(仕上がり、髪の量・密度)は「雲泥の差」があるってご存知でした?

★自毛植毛で失敗・後悔したくないならば(金額だけでは決めず)
必ず熟練した・経験値豊富(技術力の高い)ドクターの施術が受けられる自毛植毛クリニックを選んでください。

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先ほども少し触れましたが、最近「価格だけを安く設定している」自毛植毛クリニックが増えています。

また植毛専門クリニックではなく(あまり植毛手術経験のない)色々な美容整形手術を行っているクリニックでも手術をしているところもあります。

ただ、値段・金額だけで自毛植毛クリニックを選ぶと手術後に後悔する危険性があります。

その理由とは・・・

自毛植毛はとてもデリケートな手術になるので、担当医師・ドクターのは経験豊富な熟練した技術が絶対的に必要になります。

担当医師・ドクターの熟練した「外科的技術力と美容的技術力」の2つが必ず必要になります。

 

では、技術力が足りないと、どういった事が起きてしまうのでしょうか・・・

外科的技術力が足りないと失敗する例

傷跡が目立ってしまう

自毛植毛には大きく分けて2種類があります。

自毛植毛では、移植用の毛根(ドナー)を後頭部周辺から摂取します。

このドナーの取り方によって、「後頭部の頭皮を切る方式」と「切らない方式」があります。

FUT方式:(切る自毛植毛)
移植用の毛根(ドナー)を後頭部から摂取する際に、後頭部周辺の皮膚を帯状に切り取ります。

切る、メスを使う 自毛手術 FUT方式

(写真引用:自毛植毛 親和クリニック

切り取った部分は、すぐに縫い合わせます。

熟練した経験値豊富なドクターであれば、縫い合わせた傷はとてもきれいで、数か月後に刈り上げてもほとんどわからない:傷が見えない状態です

ただ、残念ですがあまり外科的技術力がないドクターの場合、傷が大きくなってしまう場合があります。

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FUE方式:(切らない自毛植毛)
FUE方式は後頭部からドナーを摂取する際に、筒状の機材を使って毛根を1本1本「くりぬくように」摂取します。

切らない、メスを入れない 自毛手術 FUE方式
(写真引用:自毛植毛 親和クリニック

 

ただ、この場合も慣れていない「外科的技術力が低い」場合は、筒状の傷が大きくなり、将来的に後頭部に「筒状:円状」の傷が目立ってしまい、後頭部の髪までスカスカになってしまう場合があるます。

 

生えてこない

FUE方式、FUE方式共に、毛根(ドナー)を摂取するにはドクターの経験値・技術力が必要です。

仮に、毛根を摂取する際に毛根の一部でも傷つけてしまうと、その毛根からは「毛が生えてきません」

人の毛根の方向性は、後頭部だけでもバラバラです。

そのため毛根を摂取する際には、毛根の方向性をによって角度をかえながら(毛根を)摂取しなければいけません。

角度を間違って切ると、毛根にも傷が入ってしまい移植・植毛してもその毛根からは「髪は生えません」

この毛根の方向性、角度がわかるようになるにはドクターの経験値+技術力が必要です。

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余談ですが・・・「自毛植毛ロボット」について

最近自毛植毛クリニックでも「植毛ロボット」を使用しているクリニックがあります。

確かに「植毛ロボット」では、均等に移植・植毛用の毛根を切り出すことは可能です。

ただ、頭皮の部位によって異なる「毛根の方向性」までは機械・ロボットにはわかりません。

そのため機械的に切り取られた毛根には傷がつく可能性が高くなってしまいます。
(移植・植毛しても生えてこない確率が増える)

熟練したドクターがいるクリニックでは、まず「植毛ロボット」を導入していません。

 

毛量(密度)がなくて、スカスカ状態

薄毛でない人の平均的な髪の毛の密度、本数は「平均200~250本/c㎡」と言われています。

ここで問題なのは、経験値があまりない(技術力がない)ドクターの場合、1c㎡で移植(植毛)できる本数は「50~75本/c㎡」程度です。

一般的な毛量・密度が「平均200~250本/c㎡」であれば、生えてきた密度が「50~75本/c㎡」ならば、毛量が足らず「スカスカ状態」と感じてしまうでしょう。

⇩密度「50~75本/c㎡」・・・髪がスカスカ状態

自毛植毛 失敗 密度 スカスカ

 

密度「200~250本/c㎡」熟練ドクターなら、これくらいの「密度が復活」できる!

自毛植毛 失敗 密度 スカスカ

 

熟練した技術力があるドクターであれば、「200~250本/c㎡:ほぼ平均的な日本人の密度」の植毛が可能です。

植毛 密度

 

美容的技術力が足りないと失敗する例

自毛植毛は「髪の毛を増やすだけ」ではなく、美容整形的な要素も必要です。

不自然な「一直線」の生え際ラインになってしまうかも・・・

自毛植毛 失敗 

長年薄毛業界で美容師働いており、多くの「自毛植毛経験者の髪」をカットしてきました。

ただ、残念ですがお客様のなかで「生え際ラインが一直線」まるでお人形のような「不自然な生え際」になってしまった人を実際にみたことがあります。

自毛植毛は「ただ髪が生えればいい」といった手術ではないと確信しています。

熟練した美容的センス(技術力)があるドクターであれば、このような失敗(?)は起きず、自然な「生え際ライン」を作ってくれます。

 

生えてきた髪の流れがメチャクチャ

人の髪の流れ(クセ)は人それぞれです。

ただ、この髪の流れ(クセ)がわからずカットすると必ず失敗します。

私は美容師ですが、この髪の流れ(クセ)がわかるには経験値が絶対的に必要です。

自毛植毛手術も同じです、元々の髪の流れ(クセ)がわからず植毛してしまうと、生えてきた髪の流れと、元々の髪の流れ(クセ)が異なり無茶苦茶な髪の流れになってしまう場合があります。

こうなると、せっかく髪が生えてきてもセットができない、決まらない状態になってしまいます。


 

自毛植毛で失敗・後悔したくないならば(金額だけでは決めず)
必ず熟練した・経験値豊富(技術力の高い)ドクターの施術が受けられる自毛植毛クリニックを選んでください。

★自毛植毛手術症例数:3000件以上のドクターが施術するクリニック
親和クリニック

 

自毛植毛手術の後って後頭部にヘアシートを付けるようだがバレないの?

先ほども書きましたが、自毛植毛では、「(ドナー:後頭部を)切るタイプ:FUT方式」と「切らないタイプ:FUE方式」があります。

この「切るタイプ:FUT方式」は、ドナーを摂取する際には、後頭部は、刈り上げ(剃り)ません。

ただ、「切らないタイプ:FUE方式」は、一般的にはドナーを摂取する際に「後頭部の一部(ドナーを取る範囲)を剃ります」

「後頭部を剃ったら、自毛植毛したのがバレバレになるじゃん!」と思われるでしょう。

安心してください。

後頭部の剃った部分には、ヘアシート(網状のシートに髪がついている)を取り付けます。

このヘアシートは、剃った部分の少し上に「自分の髪と結びつける」ので、簡単に取れる(取れてバレる)ことはありません。

 

このヘアシートは、後頭部の髪が伸びるころ、植毛から2~3ヵ月間くらい(剃った髪が伸びるころ)には、取ってしまいます。

 

ただ、やはり剃った後頭部にヘアシートを装着することに不安を感じる人も多いです。

そこで・・・

後頭部を刈り上げない(剃らない)、ヘアシートが必要ない自毛植毛手術もあります。

刈り上げない自毛植毛は「切らないタイプ:FUE方式」の一種になります。

後頭部を剃らないで、筒状の機材で毛根1つ1つを取り出さなくてはいけません。

そのため、担当ドクターの「熟練した技術」と「手間」が必要です。

経験豊富な技術力が高いドクターでしか、この刈り上げない自毛植毛はできません。

一般的な後頭部を剃るタイプよりも、手間と技術力が必要となるので、費用(値段)が少し高くなってしまいます。

費用(値段)の違いは・・・

刈り上げるFUE方式  :1株約800円から1200円

刈り上げないFUE方式 :1株約1700円から2000円

となってしまいます。

自毛植毛で「自分の髪を復活させたい」がヘアシートを貼るのは嫌だ!と思われるならば、少し費用は高くなりますが「刈り上げない・剃らない自毛植毛」も考えてみてください。

刈り上げない・剃らない自毛植毛手術ができる、熟練ドクターがいるクリニック

親和クリニック
・音田正光ドクター ・滝田 賢一ドクター

刈り上げるFUE方式:1グラフト900円
刈り上げないFUE方式:1グラフト2000円
基本料金:20万円

・1000グラフト(約2000本)

刈り上げるFUE方式の場合:  110万円
刈り上げないFUE方式の場合: 220万円

クリニック所在地:東京 大阪 名古屋 福岡
公式ホームページはこちら↓↓
https://shinwa-clinic.jp

 


アスク井上クリニック

・井上浩一ドクター

刈り上げるFUE方式:1グラフト980円
刈り上げないFUE方式:1グラフト1700円
基本料金:18万5000円

・1000グラフト(約2000本)

刈り上げるFUE方式の場合:  1165000円
刈り上げないFUE方式の場合: 1885000円

クリニック所在地:東京新宿
公式ホームページはこちら↓↓
https://asc-cl.jp

 


ヨコ美クリニック

・今川 賢一郎ドクター

刈り上げるFUE方式:1グラフト800円
刈り上げないFUE方式:1グラフト1000円
基本料金:なし

・1000グラフト(約2000本)

刈り上げるFUE方式の場合:  80万円
刈り上げないFUT方式の場合: 100万円

クリニック所在地:横浜

公式ホームページはこちら↓↓
http://www.yokobikai.or.jp/

自毛植毛のデメリット・植毛に向いていないタイプの人とは?

髪全体(特に後頭部)が薄い人

自毛植毛は、後頭部の髪を移植・植毛用として使います。

そのため、「髪全体が薄い=多くの移植用の髪(毛根)が必要な人」の場合、後頭部の髪が初めから薄い(少ない)場合は、満足いくドナーが取れず毛量が作れません。

短期間(例えば:今月中に)髪が欲しい人

人の髪の毛は1ヵ月で約1~1.5センチ伸びます。

移植した髪は、一般的に植毛して1~2ヵ月で生え始めます。

ある程度(2~3センチ以上)の髪が生えそろうには、少なくとも植毛後2~3か月後になってしまいます。

急いで(例えば来週に同窓会がある)髪が欲しい場合には、自毛植毛は適していません。

早急に髪が必要な場合は「増毛」をお試しください。

詳しくは当ブログ内:アデランスやアートネイチャーの増毛。増毛1000本体験でこれだけ薄毛はカバーできる!!をご覧ください。

ケロイド体質の人

ケロイド体質とは傷が赤くみみずばれのように盛り上がる症状・体質です。
(引用:日本創傷外科学会)

自毛植毛手術は頭皮に傷をつけてしまうので、ケロイド体質の人には向いていません。

 

まとめ

自毛植毛手術の値段・金額は決して高くない(長期でみるみると、安上がり)

薬による薄毛医療には、年間で約24万円~36万円が必要。

しかも・・・
100%生えてくる確証はない
5年続けるとかかる費用(薬代金)は120万円~180万円

自毛植毛なら手術後のメンテナンス費用はずっと「0円」

初期費用(1回目の出費)は掛かりますが、自毛植毛なら1回の手術で確実に自分の髪を復活させることができる。

結果、長期で比較すると今後ずっと継続的に「薬による薄毛医療費用」が掛かってしまうよりも、
毎年掛かるメンテナンスがずっと「0円」の自毛植毛のほうが安上がりになります。

担当医師・ドクターの技術力(外科的、美容的)の「差」で、結果が全く違う

外科的・美容的技術力がないドクターが担当すると・・・

・生えてこない(毛根に傷をつけてしまう)

・生えてきた髪の密度がなく、スカスカ状態(高密度で植毛できない)

・不自然な「まっすぐ一直線の生え際」になってしまう(美容的な経験値がない)

・生えてきたクセと、以前のクセがバラバラでセットできない(経験値がないので本来の髪の流れがわからない)

このような失敗(?)、後悔する危険性「大」です。


 

自毛植毛で失敗・後悔したくないならば(値段・金額だけでは決めず)
必ず熟練した・経験値豊富(技術力の高い)ドクターの施術が受けられるクリニックを選んでください。

★自毛植毛手術症例数:3000件以上のドクターが施術するクリニック
親和クリニック

-自毛植毛

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